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2016-05-03 第3号

『いんたーねっと』
ってなんですか?
広大な電脳空間、
夢と希望のワンダーランド。

いえいえちがいます。
人と人とをつなぐ
たしかな糸。

ひっぱりすぎたらきれちゃうし、
こんがらがってわけわからなく
なったりもするけれど、
太く太くしていくこともできる。

強い糸に弱い糸、
白い糸に黒い糸、
みえない糸まであったりする。

でも、確かなのは、
あっちとこっちには人がいる。
どこにいようとつないでくれる。

自分の糸を放つこと、
それをつかんでくれた人と
その糸を育むこと、

それをひとりひとりができたとき、
地球には
とってもステキな織物ができる

 

そう確信している。

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風薫る5月、いかがお過ごすぃですかぁ?

 

薫るといえば、うちの妹の名前が『薫』。
5月1日生まれで『薫』。
うちの両親きっと、

 

うまいこと名前つけたったー!!

と、皆が寝静まった深夜の寝室で、
ガッツポーズしてたとおもいます。

私が中1、薫が小4。
その1年間、薫の方が
1cmばかり背が高かった。

そんな苦虫をかみ潰すような、
ほろっとほろ苦い過去もあったりします。

たぶん、幼少時、
鬼のように座布団を投げつけた
その仕返しなのか?
と、今になって思います。
因果応報ですね。

 

 

つい近頃、もうひとり『薫』という方と
ネット上で出会いました。

いやいや、出会い系ではありませぬぞ。

いやまて、ある意味出会い系かも、だ。

 

そんな『薫』さんと意気投合し、
『好きなことで生きる』プロジェクトを
なんと一緒にやらせてもらえるという
幸運に恵まれました。

どこまでもまっすぐに
飛んでいきそうな鉄砲玉、
いや失礼

突き進んでいく
パッションと情熱、一緒か。

ともかく、そんな『薫』さんが、
あっと驚く個人メディアを
スタートさせました。

 

『海野薫LINE@』

 

あっと驚いちゃいましたか?

正直、私は驚いちゃいました。

 

だって、
使い方よくわからんではじめちゃうって
おどろきももの木ですよ。

でも、そんなところも
薫さんの1つの魅力かもしれない。

溢れんばかりの魅力を堪能するなら、

 

登録はこちらから
http://line.me/ti/p/@tnc1357n

それでは、本題に。

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【好きなことで生きる基本戦略】

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さて、第3号にして核心です!(笑)

 

でも、最初のうちは『ほへっ!?』
となるかもしれません。

 

でもね、そうとうこれ、深いです!
深いんです!大事だからもう1回

 

 

深いんですぅっっ!

 

好きなことで生きていきたい!
に関する、私なりの基本戦略は、

 

 

情報発信

 

 

です。

 

 

ほら(笑)

『ほへっ!?』って顔してるでしょ、いま。
鏡見てみてください。

滝のように、鬼のように、
自分の好きなことに関する
情報発信を続け、

多くの人とつながる。
つながりを濃くする。
ファンを作る。

そして、そこから収益化を図る。

上級戦略、応用戦略、特殊戦略、
緊急戦略、発展戦略、などなど

もあるのですが、
基本戦略は以上( ̄^ ̄ゞ

基本戦略が一番安定的に、
かつ気楽に運用できるかと。

 

それでほんとに稼げるのか?

稼いでいる私がここにいます。
正直、私が手探りで進めてきた結果では、
5年ぐらいかかったのですが、

今現在、それを早回しすべく
ネット上の仕組みを
より効果的に使いながら、
最短コースを整備中でもあります。

いやあ、ほんといい時代になりましたよ。
10年前と比べてもダンチ。

段違いです。

超スーパーウルトラ便利に
なっちゃてるんですが、

知らない人には
得体のしれない
摩訶不思議アドベンチャーですよね。

 

まずは、初級編として、
この基本戦略に沿って、
ネット上の仕組みの説明や活用法、

より効果的な使い方なんかも合わせて
解説していこうと思います。

 

だから、
インターネットや、
それを利用した便利な仕組みなんかは、
このめるまがを読んでいれば、
すーべーてー、
わかってしまいます。

丸見えです、丸裸です。

自称超初心者のみなさまもご安心ください!

 

 

 

でもね、
一番大事なのは、

あなたの好きなことはなに?

 

そして、

 

あなたはなにもの?

 

なんです。

いくら糸があっても、
それを巧妙に張り巡らすシステムがあっても、

それに乗せて伝えるものがなかったら、
太くしようがないんです。

 

でも、
急いで慌てて焦って決めることもないです。

そんなことを見つけるヒントになるような
ワークもこれから徐々に挟んでいきます。

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【編集後記】

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まだまだ第3号ゆえ、
気合いの塊でガツンと書いてまっす!

ほんとうは、短い文章でも
ズドンと刺さるようなのがいいんだけど。

まぁ、そのうち自然に
シュルシュルと
小さくなっているかもしれませんw

 

まだまだはじまったばかりーーー!!

 

がんばろー、おー!!!

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発行責任者 三田正則

About the author: masanorisanta